Archive for the ‘はぁとふるホームのお客様’ Category
平成16年9月19日にはじめて開催した『ママさんバザー』は、お陰さまで今年の9月で開崔第6回目を迎える運びとなりました。これもひとえに、お客様、来場者の皆様、地域の方々、札幌市をはじめとした関係者の皆様のご支援、ご協力の賜物であると厚く御礼申し上げます。
Start Slide Show with PicLens Liteおはようございます。
今日会社に来ましたら昨日変える時には無かった品物が!
社長の和泉に聞くと、昨日夜遅くに持参してくれたんだよ!
なんとありがたい事。
朝から社員皆で感謝の気持ちでいっぱいになりました。
また、ファイトが出てきました!
明日から始まる愛は地球を救う24時間テレビは早いもので32回目!
ママさんバザーも開催6回目ですが・・・本当は大変なんです。何が大変かといいますと、品物を集めるのが本当に大変で!
社内皆で、ご近所様、工事現場ご近所などポスティングしたり頑張ってます!
愛は地球を救う24時間テレビに比べるとスケールは小さいですが、社会の為に何か小さい事から始めようとはじめた事です!
来年は品物が集まるかどうか心配ですが、今年もまだまだ足りないので皆さんご協力お願い致します。
継続は力なり!
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こんにちわ。寺島です。
お盆も過ぎて秋に近づき、北海道の短い夏も終盤ですね。
皆様は今年の夏も楽しい事が沢山ございましたか?私自身、今年の夏は二級建築士の試験勉強に向けて毎日勉強に励んでます。
とにかく今は勉強です。
最近、徐々にではございますが、アフターの仕事でOBのお客様宅を訪問する機会が多くなってまいりました。
最初は緊張して内心ドキドキなのですが、とても優しいお客様ばかりで、お客様とのちょっとした会話などがとても嬉しく思えます。
また、アフターの現場はお客様からすれば不愉快に感じる事もあると思いますが、私にとっては、とても勉強になる場でもございます。工事の事はもちろんの事、お客様との関わり合いなども勉強になります。
まだまだ未熟者の私ですが、お客様第一の気持ちを忘れずに、日々精進して行きたいと思います。
Start Slide Show with PicLens Liteゾーンプランから始めると楽しく話題も豊富に!
家づくりを家族みんなで楽しく考える際のちょっとしたコツをお話しします。
家族が集まりましたら、いきなり間取りではなく「ゾーンプラン」を考えるようにすると楽しくお話もはずみますよ!
プラン全体のイメージをつかむために、ゾーンプランという部屋の配置と関係を整理することからスタートします。
ゾーンプランとは、部屋のおおよその大きさ、位置と関係(つながり)、組み合わせなどを整理するために、目的別に大まかな部屋の配置を考えることです。
家族の優先順位や家事の使いやすさ、家族の動線などを考慮してつくる、いわばプランのラフスケッチのようなものです。
敷地にたいして建物の配置もゾーンプランで考える
間取りづくりのベースになるゾーンプランですが、部屋の配置とつながり方と共に大切なのが、敷地への建物の配置計画。敷地にどのような位置で家が配置されるかによって、駐車スペースや庭の広さ、玄関までのアプローチのとり方、陽射しの採り入れ方も変わります。ゾーンプランを考えるときは、建物の配置も含めて、トータルに考えておくといいでしょう。
世代で違いがありますがどんな暮らし方をしたいのかが重要になります。ゾーンプランニングの次は、「どんな暮らし方をしたいか」を、もう一度考えてみます。
家族の望むライフスタイルを思い描くだけでも、さらに具体的な間取りのイメージが見えてくるはずです。
たとえば…「それぞれのお友達も気軽に呼べて、にぎやかに暮らしたい」というご希望の場合は、リビングとダイニングはワンルームにし、さらに隣接する和室も続き間として利用できるようにすると便利です。
反対に、ご両親様など、お泊りになられる来客が多く、「おもてなしができる家に」というご希望であれば、和室は客間として独立させた方がよいかもしれません。散らかりがちなダイニングやキッチンも、リビングから丸見えにならない分離したタイプの方が良いということになります。
このように、ライフスタイルの違いによって、同じゾーンプランでも間取りの組立て方・考え方は大きく変わってきます。ですから、「どんな暮らし方をしたいか」ということを、ご家族みなさんでよく話し合っておきましょう。
《JES緊急ニュースより》 ―豚インフルは新型への変異過程―
先週末から報道され始めた豚インフルエンザH1型。当筋では、鳥インフルH5型と通常インフルが豚の体内でミックスされ、人にも感染するように変異したものではないか…と推測されています。
(※抗原不連続変異)よって、通常の豚インフルは人への感染力がないのに対し、進化したウイルスは種を越えて容易に人から人へと感染が広がります。人から人に感染し、メキシコ、米国、欧州へと広がりを見せています。日本に入るのも時間の問題となっています。
以前にも緊急レポートで述べたように、新型ウイルスは、媒体種を経由するごとに強毒性を増し、その感染力は強大なものとなります。まるで最終ターゲットが人類に向けられているかのように…。国内でも昨年の暮にかけて流行したインフルエンザは、タミフルが効かない新種のものに変異していました。新型ウイルスの進化率は、人類の数十万倍の早さです。昨年から、なりを潜めていたかのように見えた鳥ウイルスは、実は着実に“その時”のためにパワーを溜めて準備していたと考えられます。
現在の報道では感染者による致死率は、メキシコで6%程度、米国では全員が回復に向かっているとのことで、鳥インフルの62%と比較すれば弱毒性と思われるかもしれませんが、いつどのようにいきなり強毒性に変異するかは全く予測できません。
私のビデオ(希望の法則9)をご覧になった方は覚えているかと思いますが、972年の聖書研究者の発表で、『終末時には地上の獣の運ぶペストに似た感染症によって、人類の4分の1が死ぬ』と予言されていました。なぜ空を飛ぶ鳥ではなく“地上の獣”なのか。ひょっとして、鳥を媒体として様々な動物を経由しながら進化し、そして終末時に人類を総攻撃するのではないか…とも受け取られます。
いずれにしても今回の豚インフルは、今後本番が来る予兆であることは間違いないでしょう。準備が必要です。今から外出時、電車、人込み、仕事で対面の機会が多い方は、予行演習だと思って必ず指定のマスクを装備してください。フラット(平面/子供兼用)タイプで構いません。
今は花粉症の時期ですから、人から変に思われないでしょう。対面の時は、「ちょっと風邪気味なもので…」と言えば失礼にならないでしょう。これを今から習慣として、またエチケットとして心掛けてください。飛沫さえ体内に入らなければ、絶対に感染しないからです。反対に、1粒でも体内に入ってしまったら100%感染します。
そしてウイルスは、目、肛門、性器から入ることも忘れてはなりません。1957年のアジア風邪では100万人が死亡しましたが、その内の約2割が、口や鼻以外からの感染です。今は水洗トイレが普及していますが、ウイルスは水道水中の塩素では死にません。一見綺麗に見える水洗トイレの便器の水溜りには、前に入った人のウぃルスが膨大な数に繁殖している危険性が高いのです。用を足した時の跳ね水が肛門や性器に付着し、そこで繁殖してしまいます。若い女性は特に注意してください。指定の除菌スプレーを使用することが理想ですが(※威力倍増商品も近々発表)、万一を考え、一旦流してから使用するか、ペーパーを水溜りに敷いてから、用を足した方がいいでしょう。(※こういう時に勿体ないは禁物です)洗浄ノズルも使用しない方が無難でしょう。
外出する時は、ゴーグル代わりになるべく伊達メガネを掛けるようにしてください。しかしこれらはあくまでも予行演習です。




