Archive for the ‘建売住宅’ Category
柱のキズはおととしの5月5日のせいくらべ・・・・・なつかしいですね。
私が子供の頃は見える柱(大黒柱)がありました。今の家はほとんど柱は見えないですがはぁとふるホームではお好みで化粧柱でお父さん柱を建ててます、ものすごく太い柱見学会場にありますよ!
「省エネで健康ないい家に絶対に住みたい!」今日、明日の2日間になりました!
超省エネ健康住宅をしっかりチェックしに来て下さい。
株式会社 はぁとふるホームでは連休中も完成見学会を下記の日程で開催!!
日 時: 2009年05月05日(火)~05月06日(水) 11:00~17:00
場 所: 札幌市南区藤野2条11丁目(藤野会場)
場 所: 石狩市花川南1条3丁目(石狩会場)
内 容: 今の予算でワンランク上の家を買うための完成比較見学会
建 物: タイプ 「歩家歩家システム年間暖房給湯費年間一万円住宅の家」40坪 木造2階建・在来工法&総ひのき柱
約 束: 売り込み&訪問販売は一切致しません。安心してお越し下さい。
特 徴: 仲良し家族が暮らされる高気密・高断熱・オール電化の「省エネエコ住宅」!総ひのき柱&無垢の構造体。しかも、只今大好評の健康住宅仕様。夏は涼しく、冬は暖ったかい高気密&高断熱の断熱性能Q値0.94住宅!家族の幸せを何よりも願った超省エネ健康住宅です!そんな快適さをこの完成見学会でご体感ください。絶対に後悔させません! (^o^)
商品の説明
豪華標準装備 私たちの建てる家は「ワンランク上の家」です。例えば家を建てる家族ごとに予算は違いますが、同じ予算をつかって建てるなら、他社よりもワンランク上の家作りを目指しています。お金をかけていい家を建てることはどこの工務店でもできますが、同じ予算を使うならワンランク上の家作りをするのが、はぁとふるホームの家なのです。
施工へのこだわり 私たちはお客様と一緒になって家づくりをしています。大工・職人・メーカーと呼ばれる協力業者だけで家づくりをしてしまうと、絶対にワンランク上の家は建ちません。プランの打ち合わせまで参加して、施工は任せるのではなく、現場に顔を出し厳しくチェックして下さい。ワンランク上の家は、家づくりに関わる全ての人間の手でつくるのです。さぁ、私たちと家づくりをはじめましょう!
株式会社 はぁとふるホーム 営業担当 和泉 信幸
動きまわるお子様に気を使いながらも家事に忙しい奥様のために、使いやすさと家族のコミュニケーションを考えた家計と子育てにやさしい家を一級建築士がこだわりを持って設計してみました。また出産やお子様の入学・卒業と何かと出費のかさむ生活費(家計費)を預かる奥様のために、年間暖房費が一万円で暮らせる高気密、高断熱住宅を低価格で実現。本当か嘘かは、迷わずご自身の目と耳で確認してください。安かろう悪かろうで多額の電気代を払っている方がたくさんいてかわいそうでしかたありません。北海道は約9ヶ月(10月から6月位まで)お年寄りや赤ちゃんが居るお宅は9月からしようするところもあるようですよ!
普通は、オール電化住宅だと11月から4月までの割引になります、ほとんどのお客様は補助暖房で割引前は暖を取っています、本当のお話です。
歩家歩家システムは1年中いつ暖房をつけてもいいのです。ほとんど気にしなくても大丈夫です。
こんなに違う住んでからの家計費年間ランニングコスト比較表
他社ドリーム8仕様オール電化I様邸(熱損失係数Q値2.0)
暖房: 200,000円 給湯: 60,000円 電灯、コンセント:96,000円 調理機器:30,000円
合計 386,000円
歩家歩家システム仕様オール電化T様邸(熱損失係数Q値0.95)
暖房・給湯: 10,000円 電灯、コンセント:68,357円 調理機器:30,000円
合計 108,357円 その差は277,643円の実績が証明されました。補助暖房の灯油などは入れてません。
オール電化また新築住宅を建てようとお考えのかたの為に相談会を開催致します。ぜひご参加下さい。
札幌市南区藤野地区で建築予定の皆様へ、5年で125万円節約できる住まい相談会
日時 04月12日(日) AM:11:00~PM5:00
場所 札幌市南区藤野2条12丁目12
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家づくりを新発寒地区でお考えの方に必見です!!
「こんな家に住みたかった!」
健康・防犯住宅、自然素材をふんだんにつかった家族みんなの想いが詰まったH様の家3日間だけの完成発表会
| 日時 | 03月20日(金)~03月22(日) AM:11:00~PM5:00 | |
| 場所 | 手稲区新発寒6条10丁目1165 | |
| 内容 |
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新発寒に暮らす家づくりのプロ、特に木造住宅のプロがアドバイス・・・・・
家を天然木の木造で新築住宅を新発寒地区に建てるのであれば木造で新築しましょう。新発寒地区で木造住宅を新築される方へ木造の新築住宅をご希望の方はぜひ覚えておいていただきたいことがあるのです。それは、同じ木造住宅といっても、まったく違ったジャンルの建物どうしを比較していることがあるということです。木造といっても、軸組み工法や2×4(ツーバイフォー)を含むプレファブ工法など全く違った性格をもった建物なのです。近頃では、製品や技術の発達が目覚ましく、どちらで新築しても性能的にはなんら遜色ありません。ここ新発寒地区でもそうですが、ほとんどの新築住宅メーカーではその分野を専門的に研究し、各社が得意分野を中心とした工事を行っています。
家づくりで木造軸組み工法の利点
木造の新築棟数の中では軸組み工法(昔ながらの柱を中心とした建て方)が最も多くの割合を占めています。自由な間取りや空間を細かいところまで望むのあればお勧めです。近年ブームになっている高性能なオール電化・高気密住宅の場合大手ハウスメーカーでは対応できないことが多いのも事実です。 プレファブ工法の利点
尚、大手の住宅メーカーが工期の短縮や、コスト削減のために近頃はプレファブ工法が盛んです。この場合ほとんどがメーカーの工場などで、住宅の壁ごと新築現場に運び込みそこで組み立てて
いくケースが多いようです。専門知識を有するデザイナーやコーディネーターが専属でデザインしていますので、洗練されたおしゃれな新築住宅が完成するはずです。このプレファブ工法の場合、構造が各メーカーによって大きく違いますので新築時は何も問題はないのですが、数年後の増改築時に一般の大工さんが大変苦労することが多くなります。一般の木造住宅とは大きく違う点です。このように工法の違いで、どのポイントを優先して新築するのか十分な検討が必要です。安価な木造住宅の建売の場合、コストを最大限に低減させるために2×4工法を用いることが多いのですが、将来的に考えると些か心配があります。また、木造住宅を買う時、木造住宅を建てる時の価格も大事ですが、住んでから毎日、毎月掛かる光熱費(暖房・給湯費など)も考えた資金計画とアフター・メンテナンスの事も考えれば考えるほどそう思います。




